香龍会(こうりゅうかい)
「かりゅうかい」とか「きょうりゅうかい」とか読んではいけません。

東海地区のメンバーがメインで活動をしています。
活動内容は1〜2ヶ月に一度の会合を開く事。
それと4年に一度、名古屋近辺で開かれる全国大会の運営。
会合は特にテーマはなく、作品の検討をしたり、批評したり雑談したりと和気藹々と行っています。

会合日時
1〜2ヶ月に1回開催します。
日時はこのHP、詰将棋パラダイス誌の会合案内で確認してください。
時間は昼13時から部屋を開けます。16時半までには撤収します。
大抵、名古屋駅テルミナの日本料理「北浜」で2次会で食事をして解散というパターンです。
17時頃に北浜に到着するので解散する時間は結構早いことが多いです。

会合場所=中村生涯学習センター
名古屋市営地下鉄東山線「本陣」下車4番出口から南西へ徒歩3〜5分ぐらい。
名古屋駅からは地下鉄東山線高畑行きで「名古屋」→「亀島」→「本陣」です。
大抵3階の和室で行っています。

会費=300円

世話人=鳥本敦史

常連=だいたい6〜7名ぐらいでしょうか。

香龍会の沿革など
香龍会は昭和56年6月に詰パラの生みの親、鶴田氏と前詰パラ編集長、柳原氏の希望でスタートしました。
歴史ある会合で2005年7月に200回開催を達成しました。

会は放任主義です。チェス盤を持ち込む人もいますし昼寝する人もいます。気楽にどうぞ。

香龍会Q&A
Q:いつも何人ぐらい来ますか?
A:平均的には7人ぐらいでしょうか。

Q:将棋盤とか駒は持ってきた方がいいですか?
A:一応世話人が100円ショップの駒と布盤を数セット持って行きます。

Q:地元の看寿賞作家の○さんは来られますか?
A:運がよければ会えるかも。

Q:会員制とかないんですか?
A:誰でも気軽に参加できる会合ですのでそういう制度はありません。

Q:遠方からの参加者はどこからいらっしゃいますか?
A:2005年1年間では千葉、川崎、大阪、奈良などですね。川崎の方と奈良の方は常連ですが。

Q:参加するつもりだったのですが来られなくなりました。連絡した方がいい?
A:特に必要ありませんが連絡して頂けると次回の会合日時などを早めにお知らせします。

Q:はじめて参加しようと思うのですが怖い人いませんか?
A:怖い人はいませんのでご安心ください。

Q:禁煙ですか?
A:会場内は禁煙です。






(以下、冗談半分です)

Q:世話人やってみたいんだけど・・・。
A:世話人鳥本までご一報ください。希望者多数の場合は抽選になります。

Q:会費300円持ってくるの忘れた!もしくはお釣りがない!
A:ツケにしておきますので次回参加時に2回分お支払いください。

Q:日程はどうやって決めているんですか?
A:2ヶ月前予約なので適当に候補日を設定しておいて空いていたらという感じで。候補日はだいたい常連さんが希望あればその日にしようかと。

Q:徳島新聞に詰将棋を投稿したいのですが?
A:川崎からいらっしゃる(実家が松阪)常連の方が担当ですのでその方に相談してください。

Q:服部さんとゴルフ行きたいんだけど・・・。
A:香龍会の時に直接ご本人と打ち合わせしてください。

Q:駿棋会とはどういう関係ですか?
A:「兄弟会合」みたいなものかと。駿棋会も都合が合えば参加してください(と書きながらも一回も行ってない)。

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